割り切り人妻とラブラブセックス!セックスレスの人妻はエロかった

秋田の割り切り素人人妻のヒップとメッセージ

 
新潟から秋田へ北上。
新潟バツイチの即尺フェラでテンションが上がっているコーヘイです。

秋田に美人が多い理由には、下記の俗説があります。

  • 佐竹義宣(戦国時代の武将)が常陸から秋田に美人を連れて来た
  • 男鹿半島に大陸からの漂流者が流れ着いてそのDNAの影響

 
実際の話は確認できませんが…
秋田に美人が多いのは本当の話。

自然と出会いへの期待感も高まり、出会い系のワクワクメールを利用することにしました。

「出張で秋田に滞在しています…」
今回も鉄板フレーズを使い、現地彼女候補を探します!

出会い系で見つけた、割り切り希望の人妻と会う事に

秋田美人との食事デートを楽しみに、仕事にも精を出しますが…

条件付きの割り切り希望メールは来るのですが、食事やおしゃべりしましょう的な話をすると、途端に音信不通。

業者的な人が多いのか?
プライベートまで関わるのを避けられているのか?

ピュア系を探してみてもすぐに会えそうな子は見つからない。
アダルト系を見ても割り切り募集ばかり。

もうこの際、たまには割り切りだけでも良いかな…

そう切り替えて「すぐ会いたい」の掲示板に投稿。
仕事終わりにチェックすると4通のメッセージが届いていました。

その中でプロフィール的に一番良い感じだったのが、彼女。

  • 30歳 既婚者
  • 身長160cmのスレンダー系
  • 平日の夕方から深夜の時間帯希望

既婚者ということは、人妻です。
若い女子とは違う人妻熟女の魅力の通りであれば、それなりに楽しいセックスができるはず。

そこでこの人妻にメッセージを送信。
秋田駅西口にある滞在先のホテルに来てもらうことにしました。

とりあえず、3通ほどの簡単なメッセージの交換。
大丈夫そうな雰囲気だったので部屋の番号を教えると、約束の時間5分前に部屋をノックする音がします。

ドアを開けると「有村架純」に近いかな?という印象の主婦が立っていました。

「秋田美人!」というわけではありませんが、悪くはありません(失礼w)

「こんばんは、○○さんですか?」
「はい、メッセージありがとうございます。コーヘイさんですよね?」
「はい。じゃあ、どうぞ…」
「優しそうな人でよかった。じゃあ、失礼します」

短い時間でも、世間話をして雰囲気だけでも楽しめればなと思ってコーヒーを出すと…

緊張していたのか視線を合わせようとしません。
ちょっと震えているような感じ。

時計を気にしている様子もなければ、部屋に入ってから1度も携帯をいじってる様子もありません。

割り切り…と言っても慣れていないっぽいな…。

出会う時にタダマン目当てのキモい男を避けるために、とりあえず条件付きで。
そう言っている女の子もいると聞きます。

もしかして、この女の子もそのタイプなのかな?
そう思い、色々聞いて見た様子から素人はほぼ確定。

援デリみたいな無気力なセックスだけは避けられそうで一安心しました。

本当は食事や会話も楽しみたかったのですが…
今回は我慢(笑)
 

割り切りなのでプロ感あるかと思いきや、スレていない素人!

セックス自体は特に可もなく不可もなく。

普通に正常位で2回楽しませて貰いました。

ワクメで会えた秋田の割り切り人妻の秘部

 
強いて言えば、肌はやっぱり綺麗だったかな?という印象。
それ以外はマグロに近い感じでした。

「主人が帰って来る前に帰らないといけないので…」
帰り際に約束していた条件を渡すと、そう言って足早に帰っていってしまいました。

正直、不完全燃焼な感じはありました。
それでも出会えて欲求が解消されただけでもまだマシかな…と思っていると。

翌朝、昨晩の人妻から新着メッセージ。

「昨夜はありがとうございました。初対面だったので、私もちょっと緊張していました^^;
でも、エッチはすごくやさしくて気持ちよかったので、もしよかったらまた遊びに行ってもいいですか?」

特別気が進んだわけではありませんでしたが、断る理由もありません。

秋田の割り切り人妻からのリピート要請メッセージ

 
そこで外食に誘ってみることに。

「秋田の美味しいご飯が食べたいので一緒にどうですか?」
「知り合いに見られるとマズイので…」

外食は却下。
代わりに、地元で有名な「牛玄亭厨房」の焼肉弁当を買って行くので一緒にホテルで、と提案してくれました。

秋田の割り切り人妻からのメッセージ

 
「弁当か…」と一瞬思いましたが、ホームページを見るとかなり期待値が高い内容。

他人に見られたくない…
という理由もわからなくはないので、そこは無理強いできません。

何より食事に付き合ってくれる…と気を使ってくれたのが何よりも嬉しく、お願いすることにしました。

約束の時間5分前にノックの音。
結構律儀な性格のようです。

「こんばんは。頼まれていた焼肉弁当、買って来ましたよ」
「ありがとうございます。わざわざ買いに行ってくれたんですね」
「いえ、学校から近いし、私も食べたかった…」
「ん?学校?」
「いえ、な、なんでもないです。お弁当屋さんの近くに学校があって…えっと…」

学校関係者なのがバレバレな慌てっぷりでしたね(笑)
プライバシーもあるので、この件はそれ以上聞かない事に。

一緒に弁当を広げ、色々話をしながら食事を楽しみます。

この雰囲気が最高に楽しくてワクメはやめられないんですよね(笑)

食事をしていてわかった事は、以下。

  • 旦那さんは飲食店経営のため、夕方から深夜に働いていて生活リズムが合わない
  • 普段から欲求不満気味。生理前になると特に我慢ができず一人で処理していたが、限界に近かった
  • 以前に会った人がストーカーっぽくて気持ち悪かったので、それ以降は「割り切り」に徹して、なるべく感情も出さないようにしていた

 
また会いたい、と思った理由についてはこう言ってくれました。
「意外とタイプだった」
「出張で来ているから後腐れがなくて安心」

なんだかぎこちなかった理由もわかると、お互いにリラックスした雰囲気になり、会話も弾みました。
 

秋田美人の人妻とラブラブセックス

「なんか本当に付き合っているみたいですね」

そう言うと、今までに無かった照れ笑いを浮かべています。

実際、男の滞在先のホテルまで弁当持参で会いに来てくれる子なんて滅多にいないでしょう。

前回とは雰囲気が明らかに違い…
彼女の視線も何かをおねだりしているように見えます。

食事後に「ごちそうさま」と言いながらキスをすると、抵抗なく受け入れてくれました。

そのままソファーに押し倒してキスをしながら愛撫すると、甘えた声を出しながら身体を押し付けて来ました。

服を脱がせると、照れながら
「コーヘイさんも脱がせてあげる」
とワイシャツのボタンを外し、綺麗に畳んでくれました。

部屋を暗くして改めてキスをすると、積極的に乳首を舐めてくれたり愛でるように身体を触って来たり。
痴女に責められているというより…

本当に恋人とのラブラブエッチのような雰囲気です。

「おっきくなってる…」

ひざまずき、嬉しそうに言うとそのまま咥えて来ます。

玉や内腿も丁寧に舐めてくれて最高に気持ちいいです。
暴発する前に抱き上げて攻守交代。

「それ…好き」

首筋を甘噛みしながら胸を丁寧に揉んでいると、ますます甘えた声を出して欲しそうにチンコを撫でてきます。

こちらも我慢の限界だったのでソファーに腰掛け、対面座位の姿勢で挿入。

完全に恋人モードでしたが、さすがに中出しはNG。
正常位に対位を変えてお腹の上でフィニッシュしました。
 

出張者狙いの割り切り人妻主婦は一枚上手

それから、秋田滞在中は旦那さんが仕事休みの日を除き、連日ホテルデート。

特に条件的な事は言われません。
宿代は既に経費で落ちているので、連日タダマンゲット状態です♪

割り切り秋田美人の人妻の後ろ姿

 
さらに「横手やきそば」とか「稲庭うどん」などの郷土料理も毎回持参してくれて、まるで通い妻のようでした(笑)

もちろん後は濃厚なラブラブセックス付き。

彼女がイチャイチャ好きだったので、一緒にお風呂に入ったりマッサージをしたりもしました。

残念ながら、秋田の催事が終われば次に移動。
この関係もそれまで期間限定のお約束。

また秋田に来た時に会えないかな…と思いましたが、

「じゃあ、今日は条件付きね。その方が割り切れるから」
 
いつものようにイチャラブセックスをして、何事もなかったかのように部屋を出て行きました。

それ以降は音信不通。

ワクメもブロックされ、彼女のプロフも見られず…。
そこは彼女の方が一枚上手でした。

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