酔った勢いでナンパする方法・注意すべきこと

ビールのジョッキを持つ手

こんにちは。ナンパ太郎です。
酔った勢いで普段しない事をやっちゃう、ってありますよね。

普段はナンパしないあなたでも、お酒を飲んだら…
隣にいる女の子に声をかけてみたくなるのではないでしょうか(笑)。

私も先日、酔ってムラムラしたので、ナンパ友と繁華街で、お酒の勢いそのままにテンション高くナンパしたら、あっさりスーツ姿の女性2人組をゲット!
 
そのまま奢ってあげる約束をしてカラオケに直行。
もちろん最後はエッチでシメました(笑)。

 
シラフの時からしたら、信じられないくらいの積極性が出ますので、酔ってナンパするのは初心者にもオススメ。

今回は、酔ってナンパする時に注意すべき点を解説します!

これからお伝えする注意点さえ覚えておけば、いくらでも酔った勢いでナンパセックスできるようになりますよ。

ナンパ前のお酒の飲み過ぎに注意

歌舞伎町一番街

「今日はナンパするぞ!!」

この決意とともに、浴びるようにお酒を飲んで、フラフラになりながら夜の街に繰り出す。
お分かりいただけると思いますが、これはNG。

自分を奮起させるためにお酒を利用するのはアリですが、過度に飲み過ぎないように気をつけてください。

ほろ酔い程度で女性に声をかけるのがベストです。

ベロベロの酔っぱらいがナンパしても、ついてくる女性はいません。

女性に好印象を抱いてもらうためにも、適度なところで切り上げてナンパするようにしましょう。

「酔っぱらわないと、声なんてかけられないよ!」

このように思っている方、よく考えてみてください。
ナンパの目的を忘れてしまっていませんか?

ナンパの目的=セックスです!

飲み過ぎてヘロヘロの状態で、まともなセックスは出来ません。

また、飲みすぎると判断力も低下しますので、ここぞというチャンスも逃しがち。

「女性に奢るだけ奢って逃げられた…」
「ホテルに行ったのに、酔いつぶれて何もできなかった…」

こんな悲しい経験をしないためにも、先のための余力を残しておくのが大切です。

お酒を飲む時は、自分が酔って楽しむよりも、女性を酔い潰してお持ち帰りする方が重要。
これを忘れなければ、理性が働いて飲みすぎも控えられますよ。

同じ人数でナンパしよう

男女の模型

ナンパする時の、女性への配慮は絶対条件。

いくら素敵な女性がいたとしても、1人で歩いている女性に対して、5~6人で囲むようにナンパしても怖がらせるだけだと思いませんか?

極端な例だと言えますが、まず女性を安心させることが、ナンパをする上で必要不可欠です。

  • 自分1人でナンパする時:1人で歩いている女性に声をかける
  • 複数人でナンパする時:グループで歩いている女性に声をかける

人数のバランスは必ず考えるようにしましょう。

必ずしも同人数にする必要はありませんが、同じ人数にした方が、すんなりカップルになりやすいです。

そうなれば早々に2人で抜け出して、楽にホテルに連れ出せるでしょう。

男2人で女3人の女性グループをナンパしてしまうと、1人女性が余っちゃいますよね?
そうすると女性同士が気を遣ってしまい、ホテルに連れ出すのが難しくなります。
 
男女比を考えた上で、女性に声をかけるようにしてください。

最初に声をかけるタイミングでの下ネタはNG

歩いている2人の足

ナンパする、恐らく9割以上の男性が、セックスしたいから女性に声をかけているはずです(笑)。

しかし、最初の声をかける内容に関しては注意が必要。
あからさまな「ヤリ目感」を出さないようにしてください。

ヤリ目(ヤリモク)とは?
ネット上でよく使われる言葉で、セックス目的で声をかける男性の呼称で、ヤリ目的の略称です。

 
女性が楽しいと感じれば何を話しても構いません。
ですが、下ネタを必要以上に絡めてしまうと、それだけでヤリ目感が出てしまいます。

相手がセクハラと感じたら、もう何を言っても無視されてしまうでしょう。

「今日は誰かとセックスしたいな」

こういう気持ちで街を歩いている肉食系女子は、もちろん居ます。

しかし、それを表面上に出さないのが女性。
実際ヤリマンだとしても、ヤリマンだとは思われたくないんです。

ですが、一緒に飲みに行く段階までくれば、話は別。

お酒を飲んで、お互いにエッチな気分を高めるための下ネタは大アリです。

特に、個室居酒屋なんかは最高の環境ですね。

気分が盛り上がれば、周りに分からないよう店内でおっぱいを揉んだりフェラさせたり、ホテルに行かなくても多少エッチな事もデキちゃいます。

下ネタは、場所とタイミングが重要だと覚えておいてください!

シラフの時に不快に思われない下ネタは、意外にもテクニックが必要。
飲んで盛り上がれば下ネタは解禁になりますので、声がけの際だけは控えるようにしましょう。

酔った時のテンションを最大限活用する

ガッツポーズする男性

お酒に酔うと、細かいことが気にならなくなりませんか?
私もその1人で、特に意味もなく自分に自信が出たりします(笑)。

酔ってナンパをする場合、その意味もなく溢れてくる自信や、無駄に高いテンションを最大限活用するようにしてください!

特にノリとテンションは大事。

ボソボソと自信なさげに話しかけてくる男性に、好意的な目を向ける女性はいません。
大したことを喋ってなくても、酔った勢いで押し切ってください。

かのアインシュタインも言ってました。

アルバート・アインシュタイン
一度も失敗をしたことがない人は、何も新しいことに挑戦したことがない人である
アルバート・アインシュタイン

 
失敗を恐れる必要はありません。
失敗が怖いあなたも、酔っている今がチャンス。

自分に自信を持って、テンション高く接すれば、女性の警戒心を解く事にも繋がります。

あらゆる角度から女性を笑わせる事に意識を向けるようにしましょう。
面白いと感じてもらえれば、女性は高確率でナンパに応じてくれます。

いろんな効果を発揮することになりますので、自分も楽しみながら、女性にも楽しいと思ってもらえるようなナンパを心がけてください。

まとめ

様々な角度から、酔ってナンパする上での注意点をご紹介しましたが、いちばん大事なこと。

それは「悩んだら取りあえず声をかける」という事。

失敗するかもしれませんし、いきなり成功するかもしれません。
その結果は、まず声をかけてみないと分かりません。

せっかく酔って気持ちが大きくなっているんですから、その勢いとテンションで取りあえず声をかけてみましょう!

ナンパしたいという気持ちが頭をよぎったなら、是非実行に移してみてください。

あなたが思っている以上にカンタンにセックスができますので、お酒を飲むたびにナンパするのがクセになりますよ(笑)。

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