青姦のすべてを野外エッチにハマった女性が解説します!

 青姦のすべてを野外エッチにハマった女性が解説します!

こんにちは!ミクです。

突然ですが、皆さま「青姦」って興味ありますか?
そう、エッチな漫画やAVではお馴染みの、野外セックス「青姦」です!

青姦は、一生忘れられない興奮とスリルを味わえるセックス。

私はスリルに満ちた青姦に、すっかりハマってしまった一人です。

でも青姦に興味はあっても、こう思う男性も多いのではないでしょうか。

  • 外でのエッチに興味はあるけど、やり方がよく分からない
  • 彼女が乗ってきてくれるかどうか不安…

諦めてしまうのはもったいない!
女性だって、外でのスリルに満ちたセックスをしてみたいんです。

「アオカンのスリルは興味あるけど、ちょっと不安…」

そんな女性をリードしてあげれば、あなたの株も上がりますよ。

そこで今回は青姦にすっかりハマってしまった女性の目線から、青姦の魅力や必要な道具、青姦におすすめの場所を説明します!
 

青姦(あおかん)とは?

アオカンを楽しむ女性

「アオカンって何?」

彼女に聞かれてもいいように、まずはその意味をお教えします。
 

青姦の意味は野外セックスをすること

青姦とは、野外で性行為をすること。

公園での野外エッチは、青姦のスタンダード。
AVなんかでは浜辺でセックスしたり、車の荷台の上でハメてたりしますよね。

野外とは「部屋以外」くらいの、ふんわりした意味。
なので廃墟の中に忍び込んでセックスしても、それは青姦です。
 

「青空の下での姦淫(かんいん)」の略

姦淫(かんいん)とは、「男女間の、倫理にそむいた肉体関係」のこと。

青空の下といっても、晴れた空限定ではありません。
夜であろうと曇りの日であろうと青姦。

野外セックスなら、断然夜行うのがおすすめです(笑)

ムードもスリルもあって、最高に盛り上がりますよ。
 

昔は青姦がもっと盛んに行われていた!?

昔はカップルがセックスをする場所は、現代ほど多くありませんでした。

ラブホテルが普及するまでは、やむなく野外でセックスをすることも多々あったんですよね。

現在では、青姦を行う理由はもっぱらスリルを求めてです。

青姦はアブノーマルプレイの中では比較的オーソドックス。
貴方の知り合いも、既に体験済かも…。

野外セックス、青姦の魅力

公園でキスするカップル

いったんハマればやめられなくなってしまうイケない刺激…それが青姦の魅力です。

野外セックスのどこがイイのか、具体的にご説明します。
 

室内では味わえないスリルがある

セックスの快楽を高めるには、シチュエーション選びも大切です。
刺激的なシチュエーションとして、野外でのセックスはうってつけ。

野外でお互いの局部だけを露出して、人目を忍んで行為に及ぶ…。

考えただけでドキドキしてきませんか?
私はこの記事を書いているだけで思い出しムラムラします(照)

野外エッチは、一生忘れられない興奮と刺激を味わえる体験なのです。
 

非日常の刺激でマンネリ打破できる

いくら相性があうセフレでも、毎日同じセックスでは飽きてしまいます。

野外セックスは日常の中のちょっとした非日常として、マンネリ打破の刺激に最適です。

女性は普段と違うシチュエーションで、より興奮しやすくなっちゃうもの…。

いつか、こんなプレイが出来るカップルになれたら素敵ですね。
 

女子は案外恥ずかしいプレイがお好き!

私もそうなのですが、女の子は隠れMが多いです。

「人に見られちゃったらどうしよう…」
「見つからないように声を我慢しなきゃ」

そういう緊張感があると、余計に感じやすくなってしまうんです。

野外でのセックスは、「M女」「羞恥プレイ」が好きな子をヤミツキにさせるチャンスです。

M女とは、ゆくゆくは青姦だけでなくもっと過激なプレイも楽しめますよ~。
証拠は私です(笑)

初心者が青姦を楽しむためのポイント3つ

あなたも青姦をしたくなって、ムズムズしてきた頃でしょうか?

実際に野外セックスを楽しむためのポイントを教えます。
 

それとなく青姦モノのAVを見せて相手の様子を伺う

青姦がしたいからと言って、いきなり誘ってはいけません。

「野外でセックスしてみない?」

なんて唐突に誘ったら、私のように変態チックな女性でない限り、ドン引きされて終わります。

はじめは軽く青姦モノのAVを一緒に観るなどして、気分を盛り上げましょう。
さりげなく「こういうプレイも楽しそうじゃない?」などと声をかけてください。

最初は戸惑いを示しても、内心興味がある子は必ずいます!

あくまでしつこくならない程度に、何度か誘いましょう。
 

車はあったほうがよい

野外でのセックスには、なるべく車があったほうがいいです。

車があれば野外エッチする場所までの移動が楽ですから。
また、必要な持ち物の持ち運びにも便利です。

野外セックスの最中に人に見つかりそうになったら、とっさに車の中に逃げ込める利点もあります。
 

事前の下調べは必須

野外エッチを成功させるためには、以下の事前チェックを必ず行ってください。

  • 人通りが多い場所かどうか
  • 人目をしのげる障害物があるか
  • 監視カメラの有無

人通りの多い場所でエッチしたら通報されますからね。
逆に人気がなさすぎる場所は、治安が悪い場所である可能性が高く危険なので避けましょう。

人目をしのげる障害物があるかも、注目すべきポイントです。

最近は防犯意識の高まりから、公共の場でも監視カメラが備え付けられていることもしばしば。

エッチしている姿を監視カメラに撮られないよう、事前にチェックしましょう。
 

青姦に必要な道具

アオカンは脱ぎやすい服で

野外エッチに備えて以下のものをご用意ください。

より安全で快適な青姦を楽しむために必須です。
 

簡単に着脱できる服を用意

青姦する時は、あまり脱がないで行為に及ぶのが基本。

人が来る気配を感じたらとっさに服を着て、素知らぬ顔でその場をやり過ごさなければならないためです。

下記のような、着脱が簡単な服で挑みましょう。

  • 女性はズボンよりスカート
  • 男性はベルトのついていないゴムウエストのズボン

半脱ぎで青姦するほうが、興奮しますしね。
 

万が一の場合を考えてマスク

野外セックスをすれば、どんなに気をつけていても、人に見られたり隠し撮りされるリスクは常にあります。

万が一のときにも身元がバレないように、マスクを着用して青姦に及ぶのがオススメです。

鼻から下が隠れているだけでも、身元隠しには効果的です。

「バレちゃマズイことをやってる」感がより深く感じられて、興奮材料にもなりますよ。
 

季節・場所に合った道具を用意

木々の多い場所でセックスしていると、虫が寄ってきます。
特に女性にとって、虫は天敵!

せっかくの楽しい青姦を邪魔されないよう、事前に「虫よけスプレー」をしておきましょう。

夜冷え込むことの多い季節は、「コート」もあったほうが良いです。
体を冷やして体調を崩してしまうのを避けられます。

また、人に見つかりそうになったら羽織ってエッチの痕跡を隠せます。
 

大きめのバスタオルや除菌シート

野外でセックスする際、地面や不衛生な場所に手をついたり、腰を下ろすのは避けたいもの。

衛生的にも問題ですが、女性は不潔だと思うと気分が萎えてしまうんですよね。
なので外でエッチするときは、衛生用品を持参していきましょう。

大きめのバスタオルやレジャーシートを体の下に敷けば、衛生的にエッチ出来ますよ。

気配りの出来る男性だと、女性からも評価アップ間違いなし!

青姦・野外セックスのおすすめスポット

暗がりは青姦に最適

上から順に、青姦初心者から上級者向けになっています。

初心者は無理せず、慎重に外でのエッチに挑んでいきましょう。
 

窓を開けた室内・ベランダ

最初は窓を開けた部屋やベランダでエッチがオススメ。
外の世界とつながった空間でセックスしているという興奮を彼女に与えましょう。

私は窓は閉めたままで、カーテンだけ開けて窓ガラスに手をついての立ちバックが好きです。
もちろん、夜にコッソリですよ。

これだけでも初心者にとっては、かなりのスリルがありますよ~。
 

車の中

カーセックスだって立派な野外セックス。

車を持っているなら、これを使わぬ手はありません。

わざと人通りのある場所に停車してみるのもいいですね。
人前でセックスしてるみたいで、かなり燃えますよ。

その場合は、カーテンで車内が見えないようにしましょう。
駐車禁止の場所には注意ください!
 

公衆トイレ

夜の公衆トイレは人気もありませんし、青姦にはうってつけ。

個室に入ってしまえば、比較的安全にエッチできちゃいます。

衛星面が心配なので、体をつく場所を最低限にするなどの注意が必要です。

人が入ってきて、気づかれないように声を抑えつつエッチを続行…。
考えただけで興奮してきちゃいますね。
 

工場跡地や廃墟

工場跡地などの廃墟は、人の通りがない場所にあることが多いです。

壁で死角が出来やすいので、こっそりエッチしやすいスポットの一つ。

ただし肝試しスポットになっていたり、暴走族の溜まり場になっていることもあります。
事前チェックは必須です。
 

木々の生い茂った林や森の中

近くに森や林があるならラッキーです。
木々が生い茂っているなら尚更、青姦にはもってこい。

かくいう私も、セフレと夜の林でエッチしちゃいました。

私が木に手をついて立ちバック。
いつも以上に興奮した私は、それこそ野生に帰ったように激しくお尻を振っていました。

その時、ちょうどジョギングのおじさんがすぐ目の前の歩道を走っていきました。
びっくりしましたが、おじさんは気づかずにそのまま素通りしてくれました。

夜だったことと、木々の陰になっていて気づかれなかったんですね。

おじさんが走ってきたときに、見つかったかと思って思わずオマンコがきゅっと締まったことは今でも覚えています(笑)

夜の公園

有名な青姦スポットとして紹介されている場所より、マイナーな公園がオススメです。

有名な場所は、それだけ盗撮や覗き見の危険性があるから。

周囲を高い垣根に囲まれている公園だと、道路側から人に見られる心配も少なくなりますね。

土管の中なら視界も遮られますし、楽な体位でエッチできます。
 

青姦するにあたっての注意点

青姦はスリル満点のプレイです。
楽しい反面、気を付けなければならないこともあります。

青姦を楽しむためのに、守ってほしい注意点をまとめました。
 

見つからないようにすることが最優先

覗き見されるだけならまだしも、野外エッチの様子を撮影されてネットに晒されてしまったら大変。

エッチに及ぶ前に、人がいないか、カメラがないかをきちんと確認しましょう。

特に青姦スポットとしてよく知られた場所は、それだけ野次馬や盗撮カメラ設置の危険があるので注意です。
 

通報されないように注意

野外セックスを通報されてしまうと、刑法第174条の公然わいせつ罪にとわれることもあります。

また誰も使っていない廃墟であっても、私有地に忍び込んだことがバレれば家宅侵入罪に当たります。

「悪いことをしている…」

そういうドキドキ感は確かにエッチの興奮を高めてくれます。
ですがそのために、社会的地位や信用を失っては一大事。

青姦のスリルは、こうしたリスクがつきまとうことを忘れずに。
 

なるべく衛生的な場所でエッチしよう

不衛生な場所でエッチした場合、雑菌が入って膀胱炎や尿道炎に感染することも。

野外エッチで大興奮した数日後に、病気にかかっていたことが発覚…
なんてことになったら、最悪ですよね。

  • 地べたに直接肌を触れない
  • タオルやシートを敷いた上でセックスする

上記のように、衛生面でも気を付けて青姦しましょう。
 

避妊や性病に気を付ける

「解放的な野外プレイに没頭するうちに、盛り上がってしまって生でしてしまった…」

こういったケースがよくありますが、あまり感心できません。
避妊はもとより、野外プレイでは性器からの雑菌の侵入もまた心配です。

お互いの体のために、コンドームは必ず装着しましょう。

ローション付きなので、女性が緊張して濡れない時もこれで安心です。
 

青姦の痕跡は残さない

野外でこっそりセックスする青姦。
本来、あまり褒められたものではありません。

なので、せめてセックスの痕跡は残さないようにしたいもの。

精液の汚れはふき取り、コンドームなどのゴミも必ず持ち帰りましょう。

まとめ

安全第一でアオカンを楽しむ女性
  • 野外でエッチする前に事前準備をしっかりと!
  • とにかく安全第一で楽しもう
  • 成功すれば今までにない興奮を味わえる

青姦をするときは、ちょっとでも危険を感じたらすぐに避難できるように、準備しておきましょう。

青姦に成功すれば、室内では決して味えない興奮とスリルを楽しめます。

あなたも彼女もこれを機に、もっと過激なプレイに目覚めてしまうかもしれませんよ。

青姦を楽しめる相手がいない方は、「PCMAX」の掲示板で青姦したい人を募集するのが早いですね。

参加無料ですし、無料ポイント分だけで相手を探すことも可能なので、ぜひ試してください!

青姦は事前準備が少し面倒ですが、楽しさは格別。
周囲を警戒しつつ楽しんで下さい!