車内フェラの全て!フェラ友やセフレに舐めてもらおう

 車内フェラのすべてを女性が解説

あなたは車内フェラしてもらったことありますか?

ただ単にフェラだけでも気持ちイイですが、車の中で咥えてもらえば背徳的も満点。

車の助手席に座ったまま、オチンチンをしゃぶる車内フェラ。
そんなソフトだけどアブノーマルなエッチに、女性側も興味アリ。

ですが車内フェラを楽しむには、ちょっとしたコツが要ります。

今回は女性の視点から、体験談も含めて車内フェラを楽しむ方法を教えます!
 

車内フェラの魅力とは?

車さえあれば楽しめちゃう、車内フェラ。

日常的に車内フェラで楽しんでるカップルもいます。

会社の車でフェラされるなんて、気持ちよさそうな動画ですね!

まずは車内フェラの魅力について、説明します。
 

普段と違うシチュエーションで興奮出来る

「そもそも車内なんて狭いし。
エロいことするのに不便じゃない?」

そんな意見が聞こえてきそうです。

まさしくその通り。
しかし、だからこそ刺激的なのです。

運転席と助手席で隣り合いながら、女性にフェラしてもらう。
そんな非日常、ホテルや部屋の中ではなかなか味わえません。

また車内フェラは服を脱ぎません。

青姦などの野外エッチもスリル満点ですが、車内フェラなら見つかりづらく、比較的安全に楽しめます。

マンネリ気味なときに車内ですれば盛り上がるかも。

時間もお金もかからない

もしあなたやお相手が既婚者なら、不倫セックスは会う場所に困るもの。

家族不在時に自宅に呼ぶのはリスキーだし、ラブホテルはお金がかかります。

その点、車内プレイであればお手軽でお金もかかりません。

さくっと抜きたい!
お金をかけずにスッキリしたい!

そんなときにも車内フェラは大活躍です。

ただし毎回車内不倫だとケチられてると女性は感じてトラブルになるのでご注意を。

盛り上がればセックスも出来る

車内フェラで自分も女性も興奮してきちゃった…。

そうなったらラブホテルへ誘っちゃいましょう。
流れ次第では、車内でそのままエッチもあり。

フェラすること自体「求められてる」感があって、実は女性も悪い気しないもの。

自分に対して、おちんちんを勃起させてるってことですからね。

車内フェラからエッチに発展したら「自分を魅力的と思って興奮しちゃったんだな」と思えて、ちょっと嬉しい気持ちです。

車内フェラをしてもらう流れ

車内フェラする女性

基本的に、女性は男性からの誘いを待っています。
タイミングを逃さないように誘いましょう。

ちなみに、いきなりおちんちんを取り出して「フェラしてよ」なんて誘い方はNG。

車内プレイでも、ムード作りは必須です。
女性に車内でフェラしてもらうための誘い方が、こちらです。
 

車の中を快適・清潔に

女性が居心地良いように、車内を清潔に保ちましょう。

車の中は自分では気づきにくいですが、臭いやすいもの。
さわやかな芳香剤があると良いですね。

ごみや飲みかけの飲み物が置いたままだと、女性は不潔に感じます。

ムードを盛り下げないように、片付けておきましょう。

除菌シートを用意しておくと、汚れに対処出来て便利です。

女性のコンディションを見極める

女性側にエッチな誘いをかけられる状況であるか、確認しましょう。

例えば、女性がオシッコを我慢していないか、とか。

事前にトイレに寄ってあげれば安心ですね。
用を足すだけじゃなく、事前に身支度を整えられます。

お腹が空いていないか気にしてあげるのも大事ですね。
空腹だと、エッチなことなんて出来ませんから(笑)
 

誘うのはエロいムードに持ち込んでから

はじめは普通の会話でOK。
徐々にエロ系の話に移って、相手の反応を確かめましょう。

エロ話に拒否感を示さなければ、距離を縮めてみたり、肩を抱いてみたりして更に反応を伺います。

それでも嫌がられなければ、彼女も気分の高まりを感じているはず!
 

キスや愛撫で盛り上げる

いよいよ女性を愛撫。
まずはキスから始めて、拒まれなければボディタッチです。

まずは服の上から、女性の体を優しく愛撫しましょう。

その際も女性の反応を「可愛いね」としっかり褒めてください。

「自分は求められている」という実感を女性に感じさせましょう。

女性をムラムラ発情させる方法も参考にしてください。
 

「魅力的だからフェラしてもらいたい」と伝える

ここでいきなり「しゃぶってくれる?」なんて口にしたら台無し。

フェラをお願いするときは、「相手が魅力的だから興奮している」ということを伝えましょう。

「〇〇ちゃんがエロいから勃っちゃった」
「魅力的だからフェラしてもらいたいんだけど」

このように誘い方なら、女性も悪い気はしません。

憎からず思っている相手が自分に興奮しているとわかれば、女性もフェラのお誘いに乗ってくれるはず!

まずはズボン越しに、勃起したおちんちんを触ってもらうといいですね。

車内フェラに適したシチュエーション

 車内フェラする女性

車をどこに停車するか、車内で安全にプレイするにはどうすればいいかについてお話します。

車内といっても、窓ガラスから外は公共の場。

駐車禁止の場所に駐車したり、フェラされている姿を見られないよう注意してください!
 

人気のない時間帯・場所を選ぶ

車内フェラは夜に行うのがベスト。
外が暗いほうがムードも高まりますし、人目にもつきにくいですからね。

夜景が綺麗だったり、星がよく見えるような場所を知っておくと便利です。

「駐車禁止の場所に停車したせいで、罰金をとられてしまった…」

そんなことにならないように、下準備をしておきましょう。

「車内フェラスポット」で検索すれば、近くのスポットが見つかるはずです。

AVで時折ありますが、運転中にフェラしてもらうのは現実には御法度。
普通に危ないですから。

後部座席での車内フェラも盛り上がる

フェラのみなら、運転席に座ったままでも良いでしょう。

その場合は、助手席の女性が身をかがめて、おちんちんをしゃぶることになります。

女性がサイドブレーキに手を触れて車が発進してしまわないように気をつけましょう。

後部座席で2人並んでなら、事故の心配も少なくなります。

広い席で盛り上がれば女性もヤリたくなっちゃうもの。
シチュエーションにあわせて場所を変えて楽しみましょう!

車内フェラをより楽しむために

車内フェラする女性

普段と違うシチュエーションで行われる車内プレイは、興奮度満点!

ですが車内プレイはアブノーマルプレイのひとつ。
楽しむには、いくつかのポイントがあります。

車内フェラをしっかり楽しむためのポイントを教えます。

生フェラは抵抗がある女性もいるので、コンドームは必ず用意しておきましょう。
盛り上がってそのままエッチの流れになっても安心です。

 

エロい子を確保しておく

公共の場での車内フェラは、露出プレイでもあります。

ただ、そういうプレイを好まない女性も少なくありません。

あくまで「車内フェラ」狙いなら、初めからOKしてくれそうな子を探すのがベスト。

エロい子、ちょっとアブノーマルプレイ好きな子なら、OKしてくれる率は高いので。

具体的には出会い系で探すのが早いですね。
エロい女の子を確保するのに絶好の場です。

出会い系のフェラ抜き記事に、おすすめのサイトを掲載しています。

車内フェラがOKな子は、他の過激なプレイも興味を持ちやすいです。

フェラ最中に女性を愛撫する

女性にフェラされている時、普段どうしていますか?

私はフェラ中に乳首やオマンコを弄ってもらえると嬉しいタイプ。

フェラ中に愛撫してくれるかどうかで、オチンチンに対するご奉仕度も違ってきちゃいますね(笑)

フェラしている時に相手から反応がないと寂しいもの。
頭を撫でてあげるだけでも、女性側の反応は全然違います。

オマンコを触れば、濡れ具合を確認出来ます。
その後エッチ出来そうかもわかりますね!
 

車外の様子に注意する

「すごくテクニシャンで、あんまりにも気持ち良すぎる」
「のけぞって、ひたすら舌や口内の感触を楽しみたい」

そんなことも多々あるかと思います(笑)
しかし、あくまで車外の様子には気を配っていてください。

誰かに覗かれていたら、良い気持ちしないですからね。

自分は寝転ばずに、座った姿勢でフェラされれば窓の外の様子を伺いやすいですね。
 

「気持ちイイ」ことを伝える

あなたは、フェラされている最中にちゃんと感想を述べてますか?

フェラしてる時、女性としては相手が気持ちイイかどうか分からず不安になるものです。

「痛くないかな」
「ちゃんと気持ちイイかな」

そんな気持ちでオチンチンを咥えるのは楽しくないです。

フェラやエッチの最中にずっと無言で、射精するときも何の合図もなかった人がいました。

どことなく性処理にしか使われてない感がして、それ以降誘いには乗りませんでした…。

女性側としては、男性も興奮していると分かると断然盛り上がります。

ぜひ気持ちイイ時は気持ちイイと、きちんと褒めてあげてください。


↑フェラ中に女性がされて嬉しいことが紹介されています。

「またこの人のオチンチンしゃぶってあげたい」と思うような思い出を作ってあげましょう!

まとめ

  • 車内フェラはお手軽でスリルを味わえる
  • 女性が魅力的だから勃起したと伝えるのが効果的
  • そのままセックスに繋げる事も可能

あなたも車内フェラしたくなってきましたか?
車内といっても一応野外なので、プレイには注意が必要です。

あなたも車の中で刺激的なひとときを楽しんでください!