生ハメは危ない?危険日を避けて安全に中出しを楽しむ方法

安全に中出しを楽しむ方法

セフレと生ハメ中出ししたい!と思う男性は多いですよねー。

同じセックスをするならゴムを付けるよりも格段に気持ちいいし、実は女性も生の方がすごく感じちゃいます。

でも快感とは裏腹に、多くの女性が生中出しはNGです。
それはやはり望まぬ妊娠、病気のリスクがあるから。

しかし危険日を避ければ生中出しできるかも…?

そこで今回はセフレと生ハメ中出しを楽しむために、女性である私の体験を踏まえつつ、生ハメのリスクや妊娠しやすい危険日などについて説明します!

リスクのある行為や女性の状態を知ることで、安心できる中出しセックスにしましょう。

なぜ生中出しは危険なのか?

なぜ生中出しは危険なのか?

「生中出しがダメな理由ぐらい分かってるよ」

そう思ったあなたは一番危ないタイプの男性かもしれません。
生中出しをすると妊娠の確率がグンと上がる事は誰もが知っていますよね。

でも、病気にかかってしまう危険性まで考えている男性は少ない気がします。

また、セフレであったとしても女性の身体について知識がない男性は嫌がられてしまうもの。

自分のことしか考えずに、勝手に中出しする男性と付き合うセフレはいません。

生中出しの危険性やセフレだからこその注意点を紹介します。

生中出しが危険な理由1
基本中の基本!妊娠する可能性が高い

セックスはそもそも子供を作るための行為。

女性の子宮に射精すると、妊娠してしまう可能性が高くなるのは誰もが知っている事ですよね。

「最後だけ外に出せば生でしてもいいんじゃない?」と考えている男性は多いですが、実はこれが大間違いな上、女性に引かれるトップ5に入るぐらい安易な知識。

私も「最後だけ外に出すから生でさせて」と言われて、ウンザリした経験がたくさんあります。

男性は興奮するとカウパー腺液が出てきます。

「ガマン汁」「先走り」と呼ばれているもので、女性が濡れるのと同じように潤滑剤の役割となったり、精子を守るための液です。

実はこの液にも精子が含まれている事があります。

たとえ外に射精したとしても、このガマン汁の精子で妊娠してしまうというケースが多いんです。

これを知らずに中出しさえしなければいいと思っている男性は、女性から白い目で見られてしまうので注意です。

生中出しが危険な理由2
セフレだからこそ病気が怖い

生でするのが危険なのは妊娠だけではありません。
性病感染のリスクもあります。

ヘルペス、カンジダ、梅毒、クラミジア…最悪の場合はエイズ感染の可能性も0ではありません。

特に女性の場合は自分の性器の異変に気付きにくいので、自覚症状がない場合も多いです。

セフレの場合は「あなたとしかエッチしてない」という女性の発言を信じてはダメです。

遊んでいると思われたくないので、実際に私も他にセフレがいたとしても「あなただけ」と嘘をつきます(笑)

しかし、この性病リスクの知識も場合によっては役に立ちます。

妊娠させるのが嫌だからゴムをつけるという男性よりも、病気が怖いからセフレとはいつも生でしないという男性の方が、女性側は安心して生ハメさせてくれる可能性が高いです。

なぜなら、お互いの体のことを考えられる男性だと受け取れるからです。

今は自宅で簡単に性病の検査ができるので、気になる方はネットで性病検査キットを試してみるのもいいですね。

参考:性病検査 STDチェッカー

「ヤバい病気かも!」という状態の方は早めに病院へ行ってくださいね。

生中出しが危険な理由3
ピルは女性にとって大きな負担

よく海外ドラマなどで女性がピルを飲んで避妊してるシーンがありますよね。

たしかにピルを飲めば99%の確率で妊娠しなくなります。

しかし本来ピルとは、生理不順など婦人科系の病気のために服用する薬なんです。
副作用も強く、女性の身体に大きな負担がかかります。

日本では避妊目的でのピルの処方は保険適用外となるケースがほとんどなので高額ですし、安いからと通販で購入すると海外輸入となるので安全性の保障がありません。

そういった理由から女性にとってピルはハードルが高く、もし買って飲んでくれと頼むような男性がいたら、たとえどんなに魅力的な人でも私は絶対にエッチしたくありません。

ピルはセックスのたびに、気軽に飲めるものではないということを知ってくださいね。

生中出しが危険な理由4
妊娠の確率を高めてしまう可能性もある

彼女や奥さんとは定期的にエッチしても妊娠しなかったのに、セフレやワンナイトに限って妊娠させてしまったというケースが多数あります。

実はこれ、人間の本能による明確な理由があるんです。

セフレとのエッチは非日常的でとても気持ちがいいし最高ですよね。

しかしこの非日常感が、男女ともに妊娠しやすい身体を作ってしまうんです。

基本的に身体の関係のみであるセフレとは限られた時間しか会いません。
ワンナイトであればその日一度きりですよね。

人間は本能でこの「限られた時間」にたくさん子孫を残そうとします。

つまり男性は元気のいい精子をたくさん出そうとするし、女性は受精しやすいような子宮の状態を作ってしまうんです。

本能的な問題なのでどうしようもないですが、セフレとの生ハメ中出しの危険はこういった身体の仕組みとも関係しているんですよ。

女性の安全日・危険日っていつ?

女性の安全日・危険日っていつ?

よく「今日は安全日だから大丈夫」なんて言葉を耳にしますよね。

女性は自分の身体の事なので、今日が安全日なのか危険日なのか分かっています。
しかし絶対ではありません。

セフレと生中出しを楽しむためには女性の生理周期について知る事がとっても大切。

そもそも具体的に危険日っていつなのか?女性の身体の仕組みについて説明します。

女性の生理周期とは?

女性の生理は通常、約30日前後できます。
生理が始まってから終わるまでは3~7日間です。

上記のように明確な日数を提示できないのは、生理周期が女性によってさまざまだからです。

毎回同じ周期でくる人もいれば、日数がバラバラであったり、その時の健康状態やストレスによって早くなったり遅くなったりします。

それだけ生理ってデリケートなんです。

基礎体温をつけている女性であれば次の予定日を把握しやすいのですが、はっきり言って毎朝体温を測らないといけないのは面倒くさいのが本音です。

生理周期の数え方は、生理が始まった日を1日目とします。
生理が終わった日を1日目と勘違いしやすいので注意です。

危険日について

危険日とは、女性の排卵期の事です。

簡単にいうと、新しい卵子が子宮にやって来て精子を待っている状態の時期です。

排卵期はだいたい次の生理が始まる14日前で、卵子が到着するまでの日数や精子が子宮内で生き残る日数を合わせると、排卵期を含めた5日間前後が最も妊娠しやすい危険日になります。

女性の排卵期

引用元:【医師監修】妊娠した時の基礎体温グラフ変化と体に起きる症状 – マイナビウーマン

生理周期が30日の女性だとすると、次の生理の14日前なので、生理が始まって16日目が排卵期となり、5日間前後は危険日です。

しかしこれはあくまで生理周期が安定している女性の場合です。

正直、常に同じ日数で生理がくる女性は存在しないので、「明確な危険日は分からない」というのが女性の本音です。

生理直後は安全だと勘違いしている人もいますが、日数も個人差があるので、例えば7日間生理があった場合は終わった直後も十分に危険日圏内です。

本人ですら把握できない事なので、100%安全と言い切れる日を知るのは難しいという事を男性に知ってほしいですね。

あくまで妊娠の可能性が高いか低いかだけの違いなのです。

生中出しを楽しむためのコツやテクニックを紹介

生中出しを楽しむためのコツやテクニックを紹介

危険の多い生ハメ中出しですが、ゴムを付けるよりもずっと気持ちいいのは事実です。

セフレと定期的に生中出しできるようになれば嬉しいですよね。

そこで、比較的中出しOKな安全日や、「生でしてもいいかも?」と女性に思わせるテクニックを紹介します!

生中出しテクニック1
中出しできるかも?安全日について

本人ですら明確には分からない生理周期ですが、生中出しをしても妊娠の確率が低くなる安全日はあります。
それは、生理直前の時期です。

排卵期、いわゆる危険日を過ぎて次の生理がくるまでの間が安全日となります。

そして危険日とは違って安全日は女性自身が気付きやすいのもポイントです。

生理がくる前は女性の身体にいろいろな変化が起こります。

頭痛がする、お腹が痛い、イライラする…など、症状は人それぞれですが、体調の変化から「あ、もうすぐ生理かも」って女性は分かるんです。

私の場合は眠気と熱っぽさで、生理がくる5日前ぐらいから分かります。
だからその時は生でしてもOKです(笑)

更に生理前ってホルモンの影響で無性にムラムラする女性が多いのでエッチモードにもなりやすく、生ハメ中出しの絶好のチャンスですよ!

でも安全日だって絶対ではない事は忘れないでくださいね。

生中出しテクニック2
生でしたい!そう女性に思わせるには?

最初にも言いましたが、男性と同じで女性だって本当は生でしたいと思っています。

生だと亀頭のゴリゴリした感触とか、「赤ちゃんできちゃうかも」っていうドキドキですごく興奮するんですよ(笑)

でもやっぱり自分の妊娠のリスクを考えると躊躇してしまいます。

それでも生でしたい!と思う時は、男性が射精している所を見た時です。

ちょっと意外かもしれませんが、男性が射精している瞬間や精子に興味がある女性は多いです。

白いのがピュッピュッと出てくるところは不思議だし、ゴムに溜まった精子を眺めるのも楽しいです(笑)

でもすぐに2回戦できない場合、射精した後は一旦休憩したいですよね。

なので、AVや動画サイトなどで男性が射精しているところを女性に見せるのがオススメです。

その時に「俺のが○○ちゃんのおまんこに入ってこうなるところ想像してみて」など、言葉責めや前戯を入れると効果大です。

2ラウンド以上可能な人は、1回目の時にあえて外出しで射精するところを見せつけてください。

女性の目が釘付けになっていたら生ハメ中出しのハードルがぐっと下がりますよ!

生中出しテクニック3
射精する場所はいろいろ!中出しを断られたら

「生はいいけど、中出しだけはダメ」

大半の女性がそうだと思います。

膣内射精がどれほど気持ちいいのか女性の私には分かりませんが、妊娠した時の女性にかかる身体や精神の負担を考え、中出しを断ってしまう気持ちも理解してあげてください。

たとえ中出しを断られても射精できる場所はいろいろあります!
男性の好みもあると思いますが、顔やお腹などが定番ですよね。

でも膣内射精に近い感覚を味わえるのは、口内射精だと思います。
ちょっとMっ気のある女性なら「口まんこ」とか言うと良いですね。

喉奥まで入れてイラマチオ状態で射精したり、女性に口を開けさせ、そこへ出す光景はとてもエロいですよ(笑)

ただ口内射精やイラマチオは女性の気分が悪くなったり咽頭反射で吐いてしまう場合もあります。

男性も分かる感覚でいうと、胃カメラの挿入が一番近いです。
苦しい人もいるので、女性が本当に嫌がっていたらやめてあげてくださいね。

まとめ

生ハメ中出しは非常に危険なリスクが伴いますが、男女共に気持ちがいいのは事実です。

それに、女性へ中出しするのは男性のロマンでもありますよね(笑)

今回紹介したものはあくまで目安です。
女性自身の身体やその時の体調によって妊娠の確率は大きく変わります。

セフレの女性とよく話し合って、生ハメ中出しを楽しんでくださいね!

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