出会い系の小柄な割り切り人妻とイチャラブセックス!函館セフレ体験談

出会い系初心者の人妻の下着姿とメッセージ

 
は~るばる来たぜ、函館へ~♪

…と、つい歌ってしまうのは自分だけじゃないはず。
コーヘイです(笑)

今回の出張先は函館。
海の幸と道産子美人を楽しみに頑張ります!

仕事の段取りを終えたら、出張中に欠かせない行動。
ワクワクメールで、函館の女の子と出会う段取りもします!

これが上手くいかないと、仕事の調子も上がらない。
手を抜くわけにはいきません(笑) 

セックス狙いの欲求不満な人妻ほど、出会い系で出張者を狙っている

早速「今日じゃないけど」の掲示板をチェック。
出張で函館に来ている事と、期間中に遊べる相手を探している事を書き込んでおきました。

すると、翌日4通のメッセージを受信。

内容はどれも全部「割り切り希望」の内容でしたが…
文章とプロフを見て特に気になった、1人の人妻にメッセージを送りました。

彼女のプロフィールは、以下。

  • 28歳、既婚者、子供アリ。
  • 出会い系初心者。以前から興味があり主婦仲間の紹介で始めたばかり。
  • 旦那さんは出張が多く比較的自由時間は取りやすい。

 
ちなみに彼女、主婦仲間からこんなアドバイアスをもらっていたそうで。

「遊ぶなら出張で函館に来ている人と割り切りで会った方が良い」

確かに出張者ならプライベートで関わる事もありません。
セフレになっても期間限定。

人妻達が欲求不満解消目的でセフレを探すには、後腐れもなくちょうど良いみたいです。

私も以前に、「主婦同士でアリバイ工作をしている」って人に会った事もありました。

遊ぶときは持ちつ持たれつという事でしょうか?
主婦仲間の情報網って、なかなかバカにできないですね(笑)

ワクメのメッセージで人妻とやりとり

 
LINEは直接会ってから…というリクエストだったので、それまではワクメのメッセージでやり取り。

待ち合わせの日時と場所を決めたり、世間話をしながらコミュニケーションを取りました。
 

出会い系初心者の割り切り素人妻と函館のラブホへ!小柄で可愛い

待ち合わせは、函館市電の函館アリーナ前駅にあるセブンイレブンの駐車場。

車がない事を伝えると…

「じゃあ、迎えに行きますね。街中で会うより人目につかなくて良いし」

迎えに来てくれる事になりました。

仕事が終わる時間まで待ってもらえる事になったので、20時半に約束。

彼女もちょうど、旦那さんが出張中。
子供は実家に預けられるタイミングとの事でした。
(実家には友達の家に泊まってくる…という事になっているようです)

函館アリーナ前駅で待ち合わせのライン

 
自分も翌日は午後から出勤の予定になったので…
ゆっくり大人の気分転換が楽しめそうな雰囲気に、自然と顔がにやけます(笑)

待ち合わせ場所についてメッセージを送ると、すでに駐車場にいるとのこと。
車のナンバーが記されていたので、停まっている車のナンバーをチェックします。

指定の車の運転席には、小柄で若い感じの女性がスマホをいじっていたので間違い無いでしょう。

「こんばんは。コーヘイですが○○さんですか?」
「あ、はじめまして。○○です。よろしくお願いします。」
「え~っと…、じゃあ、乗ってもいいかな?僕で大丈夫?」
「ど、どうぞ。こちらこそ、私でも大丈夫でしょうか?」
「いえいえ、そんな事ないですよ。じゃあ、お願いします。」

車内は何とも言えない硬い雰囲気。
緊張しているのが、痛いほど伝わって来ます。

服装も地味なシャツに加え、メガネにマスク…と。
軽く変装でもしているつもりなのでしょうか?(笑)

世間話をしても相槌が精一杯のようで、会話が弾んでいる…とは言えず。

それでも嫌がっている雰囲気もなく、ホテルを目指しているのは間違いないのでのんびり構える事にしました。

しばらくすると「ホテル・マーメイドテラス」に到着。

車を降りて部屋に入ると、やっと素顔とご対面。
多少ブサイクでも…と思っていましたが…。

マスクを取ると、「小島瑠璃子」系の可愛い感じ!
一気にテンションが上がりましたね。

小柄で可愛くて欲求不満なんて、最高じゃないですか。

旦那さんは、一体何を考えているのでしょうか?(笑)

「○○さん、かなり緊張してるね。大丈夫?」
「私、こういう事初めてなので…。
コーヘイさんは結構、ワクメとかで会ってるの?」

「たま~に…って感じかな。
初めてじゃないけど、そんなに頻繁には遊んでないな。
すっぽかされる事もあるし(笑)」

「へぇ~、そんな人いるんだ。
でも、慣れている人でよかった(笑)」

しばらくは緊張をほぐすためにコーヒーを飲みながら世間話。

すると徐々に笑顔も出てくるように。

女性をムラムラ発情させる方法にあるように、2人きりの空間にいれば女性もその気になるもの。
自然と身体の距離も近くなり、ボディタッチの回数も増えて来ました。
 

欲求不満の素人妻とイチャラブセックス!割り切り希望でも大当たりだった

割り切り希望…と言っても、本人いわく初めてとのこと。
慣れていないのは見れば明らかです。

これはアタリを引いたな…

内心ガッツポーズ。
こういう素人の人妻との出会いもあるから、ワクメはやめられませんな~。

今回はさすがに自分がリードしないと話は進みません。
打ち解けた雰囲気になったところで、抱き寄せてキスをします。

最初は驚いたように身体を硬くしていましたが、徐々に舌を絡ませてくるようになりました。

興奮している様子と、ねっとりした口の中の様子から欲求不満だったことは明らか。

手を引きながらベッドへ誘うと、無言で着いて来ました。

シャワー前でしたが、お互いに勢いは止まらず。
服を脱ぐとそのままベッドに入り、お互いに触りっこをしました。

下着姿の人妻

 
ちょっと肌がべたつく感じと汗の匂いが興奮材料になり、彼女もテンションマックスに。

次第に最初の緊張感が嘘のように、激しく求めてくるようになります。

「この匂い好き…」

シャワーも浴びていないのに、積極的に玉舐めや内腿を触りながらフェラもしてくれました。
頃合いを見てゴムを付けて正常位で挿入。

「あ~、硬くて気持ちいい~」

彼女も久々のセックスにご満悦の様子。
身体をビクビクと痙攣するような動きをしながら、可愛い喘ぎ声を出しています。

想像以上の淫乱っぷりに自分もついついやる気を出してしまい、この日は4回戦。

途中でシャワーを浴びに行ったり、そのままお風呂でイチャイチャしたり。
小柄で体重も軽かった分、対位を変えるのも楽だったので色々な対位で遊んだのも刺激的でしたね。

人妻のオマンコに挿入

 

札幌の人妻と割り切り出会い→セックスからタダマンセフレに

やっぱり、この人妻は大アタリ。
最高のイチャラブセックスを堪能して、彼女が一言。

「もっと早くワクメを教えてもらっていればよかったな…」

気がついたら朝の6時過ぎ。
結局、8時間以上ラブホにいた事になります。

さすがにちょっと身体が重たく感じましたね(笑)
割り切り希望…という事だったので、帰りに約束していた条件を渡すと。

「LINE交換しませんか?」

もちろん、拒否する理由などありません(笑)
それ以降、函館滞在期間中の1ヶ月間は2~3日置きに会うように。

2回目からは条件も無くなり、完全に「期間限定のセフレ」になっていました。

本当は食事デートとかもしたかったのですが。

「他人に見られたくないから。田舎町だからすぐ噂になっちゃうし」

と言われ、それは最後まで叶わず…
基本的に宿泊先のビジネスホテルに来てもらうか、お泊まりになるときは迎えに来てもらい、ラブホを使っていました。

出会い系の人妻とのセックスは、大人の気分転換に最高

出張最終日は残念ながら都合が合わず。
結局、一人でメシを食って空港に向かいました。

一応、LINEぐらいは送っておこうかな…

そう思いましたが、既に友達リストに名前はなく。
トークルームからも退出済み。

ワクメの方はブロックされていませんでしたが、それ以上追いかけるのも野暮かな…と、そのまま自然消滅。

多分、主婦仲間からワクメで遊んだ男との引き際も教えられていたのかな?

実際、お互いに楽しい思いをしたし後腐れもないので、大人の気分転換としては最高でしょう。

ワクワクメールでセフレを作る方法