ピュア掲示板はセックス出来る!素人妻とセフレになった体験談を語ろう

ピュア掲示板はセックス出来る!素人妻とセフレになった体験談を語ろう

出会い系サイトの面白い理由の一つが「普通に生活をしていたら接点が無かった人と出会える」という事。

特にピュア掲示板では、実際に会えるまでに時間はかかりますが、気長に続けていれば会えないわけじゃありません。

ピュアな素人…とは言っても、

出会い系サイトを使っている時点で男女の関係に興味が全く無い…という訳ではありません(笑)

攻略次第では大人の掲示板の出会いには無い、長く付き合えるセフレに発展する事があります。

ピュア系で見つけた、出会い系デビューの主婦

空き時間にワクワクメールを眺めていると「デビュー速報」のコーナーに目をひく書き込みを発見。
内容は「社会経験が豊富な方、お話を聞かせてください」というもの。

プロフィールを見ると、30代の主婦。
それ以外はほとんど記載無し。
写真も初期設定のアバター…

実は、こういう人が狙い目なんです!

まだ出会い系で遊びなれていないため、こっちで主導権を取りやすく話の持って行き方次第では美味しい関係になりやすいタイプ。
おそらく、子育てがひと段落して自分の時間を取れるようになったので…という感じ。

早速、メッセージを送信。
なるべく丁寧な文章を心がけるのは大事なポイントです。

3日後に返信があり、そのまま4通ほどメッセージ交換。
ここはポイントをケチっちゃいけません(笑)

相手の警戒心がなくなって来た頃合いにLINEを交換して、しばらくメル友関係を楽しみます。

脚本家志望の主婦と出会う

「丁寧なメッセージに好感が持てたので、連絡先を交換しても大丈夫かな?と思って」

作戦は成功です。
ピュア系の女性に1~2行の素っ気ないメッセージは嫌われますからね。

話をしてわかった事は

  • 文学部出身。大学を卒業と同時に結婚。相手はバイト先だった編集社の社員。
  • 夢は脚本家だったが断念。子育てがひと段落したので再開。
  • 卒業と同時の結婚だったので社会経験が無く、脚本を書く際にもネタに困っていた。

それで「社会経験が豊富な方」という募集だったわけも納得。
加えて、スランプに陥っているようで締め切りも近いのに筆が進まず、自分の知らない世界に触れて見たくなったそうです。

メル友関係が続いたある日…

人妻とLINEでやり取り1

「今書いている脚本の舞台が藤沢なんですが、詳しいですか?私、行った事なくて…」

「仕事で行くぐらいだから、細かいところはわからないけど、どの辺ですか?」

人妻とLINEでやり取り2

「…藤沢ってどんな所かな…という所からわからないんです」

「んじゃ、行ってみませんか?実際にみた方がイメージできると思いますよ」

自然な流れでデートに誘えるタイミングをまってました(笑)

最初は「出会い系で知り合った人と実際に会うのは…」とためらっていましたが、取材同伴デート以外は何もしない約束で待ち合わせ。

いや、何もしないわけないでしょ(笑)

ドライブデートの最中にホテルへ誘ってみると

平日の昼間、指定されたコンビニの駐車場で待ち合わせ。
タイミング良くシフトが休みになった日に、相手も子供の帰りが遅い日になったので藤沢方面にドライブデート。

もちろん、旦那さんには内緒。

一人で取材がてら散歩に行ってくる…事になっているようです(笑)

待ち合わせ場所に現れたのは、地味な印象の物静かな女性。
特別可愛い感じもないけど、良く言えば童顔でぽっちゃり系の文学女子。

服装にはあまりこだわりが無いようでしたが、逆にそれが素人っぽさを強調します。

「…××さんですか?はじめまして」

「こんにちは。今日はよろしくお願いします」

「すみません。主人以外の男性と話をする機会がなくて、緊張しちゃって…。」

最初は車に乗るのも躊躇していました。
どこかに罪悪感みたいなものを感じていたのかもしれません。

「早く行かないと、近所の人に見られるかもよ?」

いたずらっぽく言ったら、慌てて乗り込んで来ました。

そのまま藤沢方面を目指して南下。
車内では世間話で盛り上がります。

「今は趣味の劇団みたいな所で脚本を書かせてもらっているんですけど、リアリティが無い…ってよく言われるんですよね。やっぱり、色々見たり聞いたりしないとダメですね。」

無邪気に笑っていますが、なんとなく寂しそうでもあります。

結婚が早かったため、同世代の友人と遊ぶ機会も無かった上に、保護者会に行けば常に下っ端。
旦那さんは中堅の役職に就いたため帰りも遅く、ストレスも溜まってるのが伺えます。

頃合いを見て、

「たまにはちょっと羽目外して遊んでみませんか?」

ホテルへ誘いますが「それはさすがにダメです!」と断られました。

冗談ですよ…と軽く流しましたが、動揺以上に高揚しているのもわかります。

不意に手を握っても、抵抗しません。

無理やりホテルへ誘うわけにもいきませんが、まったく脈無しでもない様子。

昼間でも人通りがほとんどない隠れスポットに車を停めます。
無言で抱き寄せましたが、ここでも抵抗らしい抵抗はありません。

「ダメです…」とは言っていても、息遣いが荒くなってくるのがわかります。
そのまま膝枕の体制にしてファスナーを下ろしますが、口での経験も無かったようで、半泣きになって首を振っています。

「…ホテル行こうよ」

耳元で囁くと小さく頷いて手を握りしめて来ました。

性欲に火がついた素人妻とラブホへ

相手の気が変わらないうちにチェックイン。
しかし、部屋に入っても立ってるままで動きません。

「…あの、主人以外の男性って経験なくて…。こういう所もはじめてで…」

高まる気持ちと罪悪感でどうしていいかわからない様子。

キスをしても口は閉じたままで受け入れてくれません。
身体を触っても身を硬くしたままです。

目を見れば何かを期待しているのはわかりますが、こればかりは相手のペースに合わせるしかありません。

まずは、服を脱がしてしばらく抱きしめています。
これだけで随分緊張は溶けてくるので、辛抱強く待つ事にします。

身体の緊張が抜けて来たらキスをしながら愛撫。
相手の反応も徐々に柔らかくなって来ます。

相手の声も自然に出るようになってきた頃合いをみて、流れでそのまま挿入。

素人妻とエッチ

出産経験があるとはいえ、男性経験が旦那さんだけ…という素人妻は、今までに感じたことのない快感に夢中になっているようでした。

締め付けもキツくてすぐに出そうになりましたが、さすがに中に出すわけにもいかないので、お腹の上に出します。

そのまま口元に持っていくと、人生で初めてのフェラ。

経験は無くてもやり方自体は知っていたのでしょう。

ぎこちない動きでしたが、旦那にもした事がない…と言っていたのに、夢中になって咥えている表情を見ていると、なんともいえない優越感でした。

自分も興奮が収まらずそのまま休憩無しの2回戦。
こうなると素人妻の罪悪感もどこかに消えて無くなり、積極的に腰を動かすようになっていました。

素人妻と不倫の関係

定期的な不倫関係に発展

その日を境に、彼女の方からお誘いが入るようになり、仕事の合間を見てデートをするように。
自分も仕事や別の用事もあるのし、彼女は平日の昼間しか外出できないので、2~3ヶ月に1回だけ会う緩いセフレに。

平日の昼間にこっそり遊ぶ快感を覚えてしまった素人妻は、自分と都合が合わない時は出会い系で割り切りの相手を探すようになった様子。

気分転換も上手くできるようになったおかげか、スランプも脱出したみたいで仕事も少しずつ増えて来たようです。

やっぱり気分転換って大事ですね(笑)

→セフレ探しの掲示板

コメント

  1. ベスト より:

    セックスしたいな

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