下関で会ったドM痴女に期間限定セフレにされた体験談

下関で会ったドM痴女に期間限定セフレにされた体験談

こんにちは。コーヘイと言います。
私の仕事は、全国の百貨店で開催されている物産展の企画・運営。

ご当地の美味しい食べ物や民芸品を販売する仕事ですが、それに併せて仕入れの仕事もあるので、年中無休で日本中を飛び回る生活をしています。

自然と全国の風俗店にも詳しくなりますが、最近では出会い系サイトで現地の女の子と遊ぶ方がメインになっています(笑)

出会い系を始めたきっかけと、いきなりの失敗(笑)

出会い系サイトを使うようになったきっかけは、滞在先のスナック飲んでいた時に、たまたま知り合った50代ぐらいの男性に勧められて。

その人も出張が多く似た境遇だったのですぐに意気投合。
飲んだ席の打ち明け話…という感じで、こっそり遊び方を教えてもらいました。

モノは試し…って事で、早速オススメされたPCMAXに登録。
「スグじゃないけど」のカテゴリーを選んで、次の滞在地になる下関周辺で一晩遊べる相手を募集してみました。

次の日には反応があり、連絡先を交換。
条件付きの割り切り…ってやつでしたが、移動初日の夜に滞在先のホテルまで来てくれるというのでワクワクして待つことに。

しかし、プロフィールでは20代のOL…と言ってたのに、どうみても30歳過ぎのおばさんが登場(苦笑)
やることはやりましたが、事務的で淡々としたセックスと演技がバレバレの喘ぎ声。

出会えてもこんな感じなら風俗の方がマシだな…というのが第1回目の感想でした(泣)

出会い系で素人女性を見つける傾向と対策

それでも実際に出会える…という事は間違いないとわかりました。
体験談をまとめてあるサイトをのぞいてみると、確かに成功体験もあれば失敗談も多々。

読み進めてみると、昨夜の条件付きの割り切りの女性は「業者」に分類される、一番手を出しちゃ行けないタイプだった事が判明。

上手くいけば、欲求不満な主婦や好奇心旺盛な女子大生をセフレにする事も可能なようです。
出張の多い自分には「現地妻的なセフレ」なんて出来たら理想的な話ですよね。

これは、遊び方がわかれば面白いかもしれない…。

そう思い立ち、空き時間を使ってPCMAXの使い方の研究を開始。
最初に避けた方が良いタイプの女の子を除外していき、同時に掲示板に書き込む内容や言葉の使い方も吟味します。
すると、だんだん女の子の傾向がわかるようになり、狙い所が見えてきます。

傾向が見えてきたタイミングで改めて、

「出張で下関に滞在しています。しばらくいますのでオフの時に食事に付き合ってくれる人を探しています」

と投稿。
すると、次の日に1通のメッセージを受信。
その人と何通かサイトのメッセージでやりとりした後に、LINEを交換して連絡を取り合うようになりました。

PCMAXの女性は小串でなく下関がいいようです

どうやら彼女も出張で下関に長期滞在しているらしく、オフの時の話し相手を探していたようです。
お酒も好きな方で、「一度飲みにいきましょう」という話で意気投合。

しかし、彼女の滞在先は「小串」という地域で、下関からJRで40分ほどの距離でちょっと離れています。
送っていくのも大変だし終電も早いので、仕事終わりに会うには落ち着く時間がないな…と思っていると…

「ゆっくり飲みたいから泊めて。」

と、まさかのお泊まりリクエスト(笑)

待ち合わせは、下関駅近くにある「café com」。
仕事が終わり次第連絡をすることにしました。

相手は酒癖の悪い女医さんだった(笑)

いつも通り20時半には仕事を終わらせ、彼女にメッセージを送ります。

すると、彼女は店に入ったばかりのようで「コーヒー飲みながら待っています」と返信が。
目印になる服装も教えてもらったので、すぐに百貨店から駅に向かいました。

店に入ると、奥の席に待ち合わせの女性を発見。
教えられた服装を再度確認して声をかけます。

「こんばんは。コーヘイです。××さんですか?」

「…はい、こんばんは。よろしく。」

第一印象は地味&高飛車&威圧的な人(汗)

どうしたものか…と一瞬考えましたが、特に嫌がっている印象もないので、ダメで元々…と考え直して近くの居酒屋に誘います。

高飛車な口調とは裏腹に、誘いには素直に応じてくれました。
せっかくだし、個室の方が落ち着けるな…と思い「若の台所」という店をチョイス。

店の雰囲気も悪く無いし、料理も結構美味しいな…と思ったら、神田川俊朗が監修だったり、若乃花がプロデュースしているというお店でした(笑)

美味しい料理と話し相手がいれば、自然とお酒も進みます。
最初の緊張感も少しずつ解けてきて、相手の事もわかってきました。

さくっとまとめると…

  • 32歳。独身。職業:医者。
  • 今回は医者が足りない病院への応援と、看護学校の臨時教員として派遣される。
  • 田舎暮らしは性に合わないし、話し相手もいないので早く帰りたい。

まさかの女医さん!(笑)

仕事と生活の両方でストレスが溜まっているようで、お酒が進むとともに愚痴も多くなってきます。
どうやら、酒癖もあまり良く無いようでエンドレスのからみ酒が始まりそうな予感が…。

取るに足らない内容でしたが、自分も酒が入っていた事もあり、ついつい説教っぽい事を言ってしまいました。

…言い過ぎたかな…と内心、失敗したと思っていると、彼女の様子が一変。
急に甘えた感じになり、高飛車な態度が無くなってきました。

さらには手を握ってきたり泣き出したり。
結構、面倒臭いタイプだったようです(笑)

ふと気がついたのは、

彼女は怒られたりキツイ口調で注意されると何かのスイッチになる様子。

もしかして…と思い、命令口調で「俺のホテルで飲みなおすから着いて来い」というと、驚くほど素直に従い、滞在先のホテルに着いてきます。

高飛車な女医相手に言葉責めとフィストファック

地方のビジネスホテルは深夜になるとフロントがいない事が多いので、部屋に戻るときもノーチェック。
ベッドに座らせていきなりキスをしましたが、一切抵抗はなく逆に舌を絡ませてきます。

命令口調の女医さんはドMな痴女でした

「おい、服を全部脱げよ。」

「…はい。わかりました。」

「いい歳したお医者様が、初めて会った男の前で脱いじゃうんだ(笑)」

「…どうしたらいいんですか…(泣き顔)」

「偉い先生がこんな事で泣いちゃうんだ。笑えるね。ホントはどうしたいの?」

「…。」

「黙ってるならお仕置きが必要だな…」

正真正銘のドMでした(笑)

ここまで言葉責めで敏感に反応されると、こっちも嬉しくなってしまいます。
全部服を脱がせ裸にして、備え付けのタオルで目隠し&両手を縛り、膝まづかせて咥えさせます。

どうやら、無理やり犯されるのが好きなようで、喉の奥に押し込むたびに興奮が高まってくる様子。

「このまま出すよ」

「…んぐ…ん…」

首を振って抵抗をしていますが、そこは問答無用で飲ませました。

うつ伏せでむせかえっている彼女の尻を持ち上げて指を入れると、思ったより広がります。
そのまま勢いで指を4本入れると、悲鳴に似た喘ぎ声を出していました。

まだいけるかな…と思い、さらに親指も挿入するとそのまま拳まで飲み込む始末。

「うわぁ…、先生がフィストファックかよ…。ゆるゆるだね。誰に鍛えられたの?」

「…大学の時に、付き合っていた彼と…うぅ…」

「医者がエロい…って聞いた事あるけど、医大生も結構エロいんだね(笑)」

そのまま言葉責めを楽しんで、最後はバックで挿入。
ゴムは常に持ち歩いているのでそれを使いました。

PCMAXで初めて出会った素人女性が、まさかのドMの女医。
こんな事もありえるんだな…と思うと、興奮が抑えきれず2回戦に突入。

初めてのドM痴女に興奮度はマックス

気がついたら朝になっていました(笑)

滞在先で期間限定のセフレをゲット…したつもりが、実は逆?

それ以後は、週1のペースで会う飲み友達&セフレという関係に。
毎回ビジネスホテルだとフロントにも怪しまれてしまうので、ラブホテルも使うようになりました。

下関の痴女な女医さんはすっかりセフレに

やはりリラックスできる環境の方が羽を伸ばしてセックスを楽しめるし、気兼ねなく色々なプレイもできます。
4回目に会う頃には、都合の良いセフレ以上の感情も抱くようになっていました。

しかし、良い相手が見つかったな…と思ったのも束の間、突然「大阪に戻ります」という内容のメッセージが送られて来たのを最後に音信不通に…。

どうやら、都合の良いセフレは自分の方だったようです…(泣)

とはいえ、自分も次の物産展会場に移動する時期。
タイミングが良かったと言えばよかったのでしょう。

何より、出会い系で本当に素人の女性と出会えた…という経験は大きかったです。

遊び方のコツもなんとなくわかり、これから面白くなりそうな予感。
次の出会いも楽しめれば良いな…と思っています。

→ドM痴女をセフレにしたいならPCMAX