20代のシングルマザーとセフレになれたハピメ体験談

シングルマザーとセフレ

こんにちは、サトルです。

仕事が忙しくなってくると、ふとどうしても人肌恋しいというか…
単純にやりたくなる時がありますね(笑)

そんな時いつでもお家デートが出来る、一人暮らしのセフレはとても貴重な存在。

私の狙い目は「一人暮らしをしている可能性」が比較的確率が高い「女子大生」か「シングルマザー」ですね。

相手もセフレ探しが目的だったりすると、かなり美味しい出会いに繋がります。

とは言え、社会人に女子大生はなかなか知り合うのも難しいので…

シングルマザーを狙ってセフレゲットを目指します(笑)

年齢層に幅があるのもシングルマザーの美味しいポイント!

シングルマザーを狙うメリットを調べると、後々に問題になりにくいところ。
参考:出会い系にいるシングルマザーはセフレになりやすいからオススメ

もし相手が専業主婦だと、やっぱり一線を超えられちゃうと色々マズイんですよね(汗)

時間の制限が最大のネックになって、気軽に会うのが難しくなるのもあります。

その点、シングルマザーは既婚歴のある独身(当たり前ですが笑)。

さらに意外と年齢層にも幅があるので、熟女ばかりではなく、女子大生と同年代(20代前半)の幼妻系の可愛い子とも出会えちゃう事もあります。

プロフ検索をしていると「おっ!」と思う子を発見。

ハピメの書き込み
ハピメのシングルマザー

「たまには息抜きがしたい」というコメントに惹かれますね(笑)

普通なら絶対に出会う事がないタイプの子と、出会えるワンチャンスがあるのがハピメのメリット。

まずは相手のプロフ内容に合わせて「ご飯行きませんか?」とメッセージを送り様子を見ることにしました。

返信のメッセージが届いたのは3日後の早朝。
子供がまだ小さいため生活が不規則になりがち…との事で、返信ができるタイミングが遅れたようです。

内容は特筆することも無いような普通の会話が中心。
シングルマザー相手だと割とお小遣い的な話に流れやすい傾向ですが…

この子はそっち系じゃ無いようで、思わずニヤッとしてしまいました(笑)

直メの交換も比較的スムーズに進み、空き時間を見つけてちょいちょいメール交換をしてコミュニケーションを取ります。

メール交換をしてわかって来た事は、

  • 高校生の時に付き合っていた先輩とデキ婚→スピード離婚
  • 今は両親に助けてもらいながら、子育てとパートで生活
  • 夜は子供がいるので、会うなら昼間のご飯デート希望
書き込み

10代でデキ婚→スピード離婚って、なかなか波乱万丈な人生を送っているようです。

なんか、守ってあげたくなる気もしますね。

しかし罪悪感に近いものも感じてしまい…
妙にテンションが上がりました(笑)

ご飯デートという単語がでてくれば「会ってみませんか?」という流れになるのは自然で、あとは時間と場所を決めるだけ。

ファーストコンタクトは、彼女の家の近くでランチデートをすることになりました。

初回は食事デートで様子見

日中なら子供を実家に預けておける…との事で、タイミング良く彼女の住む地域に出張が重なった日に待ち合わせをすることに。

指定された場所は駅にあるローソン前。
普通の出会い系だったらもっと人目につかないところを選ぶよな…と思い、周囲の目を余計に気にしてしまいました。

シンママと待ち合わせ
セフレにしたい

四の五の言っても始まらない…と考え直し、到着メールを送ると…。

「あれ?サトルさんですかぁ?メールしてた○○ですぅ。」

「…あ、後ろにいたのね?びっくりした(汗)」

「おどろかせてごめんなさぁい。じゃあ、立ち話もアレなんでご飯行きましょう♪」

「あ、はい。じゃあ、オススメの所とかあったら…。」

「そうだなぁ〜、お肉とか良いかも♪」

「う、うん、じゃあ、そこにしましょう。」
 

見た感じは「吉岡聖恵(いきものがかり)」をショートカット&さらに童顔にした感じ。

吉岡聖恵

特別可愛いタイプではありませんが、普通にどこにでもいそうで、ハピメで出会いを求めているタイプには見えません。

マイペースな口調がメンヘラっぽくも見えましたが、どちらかと言うと世間知らず丸出しで、あまり深く物事を考えていないタイプのよう。

そのまま彼女のリクエストで、近くにある肉系のレストランへ。

初対面のシンママと食事をしていると、ちょっと周りに優越感を感じてしまいます(笑)

セックス前の食事

 
初回は食事デートだけでしたが(夕方には会社に戻る必要があったので)これをきっかけに急接近に成功!

メールの頻度も上がり、シンママとラブラブなメール交換を楽しめるように。

しばらくすると…

「またご飯に行きたいですね。今度はうちにきませんか?」

まさかのお家デートのお誘い!?

シンママとデート

 
こうなったら何が何でも行かないわけにはいきません(笑)

夕方以降は子供がいるから…との事で、頑張って有給を取り、平日の昼間にシンママとお家デートを楽しむ事にしました♪

初セックスはまさかのお家デート

再び相模大野へ降り立ち、今度は直接彼女の自宅アパートへ。

南口を出て10分ほど歩くと閑静な住宅地に入ると、一気に生活感が増してきます。

シンママ家に移動
セックスに期待

幹線道路から裏路地に入りさらに5分ほど進んだところにお目当のアパートを発見!

メールで教えられた部屋に向かうと、童顔のシンママが可愛らしく迎えてくれました。

「サトルさん、遠くまでごめんねぇ〜。会社休んでくれたの?」

「有休消化分もあったからね。○○ちゃんに誘われたから頑張っちゃった(笑)」

「じゃあ、今日はゆっくり出来るね。嬉しいなぁ♪」
 

前回は割としっかりした服装でしたが、今日はさすがに普段着でお出迎え。

一応の掃除はされていましたが、リビングは子供の生活用品も点在し、生活感が溢れ出ています。

なんか、こういうの男としては嬉しい光景ですね♪

このリアルさはキャバクラや風俗では味わうことができません。

ハピメやっていて良かった〜…なんて思っていると、気持ちが伝わっているのか、彼女もすっかりその気になっている様子です。

 
「○○ちゃん、今更だけど、こんなおじさんで良いの?」

「私、元々ファザコンだったから、本当はおじさん趣味なんだよね。」

「僕としては嬉しい事言ってくれるな…って感じだけどね(笑)」

「…でも、私、あんまり経験ないから…、上手く出来るかわからないけど…。」

「そんな心配しなくて良いよ。こっちおいで。」

「…ん!あぁ…。」
 

抱き寄せてキスをしましたが、舌を絡ませるところからわかっていない様子。

さらに緊張のせいか身体もガチガチ。
経験が少ない…というのは本当のようで、

正直な話、上手い下手以前の問題でした。

ならば、それを逆手にとって「記念写真撮ろう♪」と洗面台の前に行き、1枚パチリ。

シンママと撮影

 
「恥ずかしいよぉ…。」と照れていますが「こんなの普通だって♪」で押し通しました(笑)

そのままハメ撮りモードに突入し、フェラをさせようとしましたが…。

これも興味はあるけど、どうして良いかわからずにチンコを両手で握りながらシコシコとなんとなく触っているだけ。

セフレにできそう

 
初めはこんなものかな…と、色々教え込む事は次回にするとして。
まずはセックスが気持ちいいと言う事だけは覚えさせておきましょう。

キスをしながら抱き寄せて、そのまま正常位へ。

チンコをマンコに馴染ませていきますが、経験が浅いだけあって最初はなかなか濡れません。

若干、痛がっている様子もありますが、そこはこちらの経験値でカバーしていきましょう(笑)

次第に、マンコも濡れるようになり、ため息の中に喘ぎ声が混じり始めます。

そのタイミングでバックに対位を変えて少しハード目に攻めると、今度は積極的に腰を動かし始めました。

シンママ宅でセックス

 
締まりの良い20代のマンコに刺激され早々に発射。

しかし、彼女的にはそれでも大満足だったようで、しばらく抱きついたまま離れませんでした。

セフレ以上、通い夫未満な関係に

これをきっかけに時間を見つけては彼女の家に行くようになり、セフレ以上、彼氏未満の関係に。
彼女もあくまで一時の遊びと割り切っており、

「今は彼氏とかいらないけど…、時々、寂しくなるから…。」

と現状がベストの様子。

子供もいるので、下手に騒いだりしないのがシンママの良いところですね。

会う回数を重ねるごとに、なんとなく艶っぽい身体付きになり仕草も自然とエロくなってきました。

結果セフレに

 
キスやフェラのテクは正直まだまだだとは思いますが…。
その辺は徐々に仕込んで行くとします(笑)
 
ハピメでシンママとセックス