シングルマザーはセックスしやすい!出会い系のシンママとエッチした体験談

服をまくっておっぱいとオマンコを見せるシンママ

 
「シングルマザーってセックスしやすいって、このサイトに書いてあるけどホントかな?」
「例えそうだとしても…シンママとドコで出会えるんだよ(笑)」

同僚と渋谷のムーンウォークで飲みながら、こんな話で盛り上がりました。

都合よくセックスできて後腐れのない関係は、男の夢。

でも所詮、ドラマか小説の中の話だろう…と思っていました。

ワクワクメールに登録する前まではね(笑)
ワクワクメールのプロフィールを見ると、シングルマザーは結構多いんです。

「単純に遊びたくて…」
「生活費の足しに…」

動機は色々ですが、共通しているのは「子供優先だから私生活には関わらないで欲しい」という点。

お互いのプライベートを尊重して会える。

セックスだけの関係を狙うなら、確かに都合が良さそう。
…なーんて思っていると。

火傷しちゃうこともあるから、注意も必要です(笑)
 

ワクワクの「すぐに会いたい」掲示板で出会ったシンママ

仕事も一息ついて気分転換に飲みに行こうと思ったものの、この日は水曜。

僕の仕事は曜日が関係ないので、平日に休みになるときがあります。

友達を誘おうにも、平日の夜では都合が悪く…。
ワクワクメールを活用する事にしました。

掲示板を見ると、女性の募集もちらほら。
この時は時間も無かったので「すぐに会いたい」の掲示板にいた、歳の近い女性の募集にメッセージを送信。

すぐに反応があった女性のプロフィールを見ると「バツイチ・子供あり」の文字。
いわゆるシングルマザー。

年齢は33歳で、自分よりちょっと下。
子供はまだ小さいようです。

写真があったので見てみると、茶髪をお団子にまとめた髪型。
服装はラフな感じで、悪くはありません。

シングルマザーとセフレ体験談にもあるように、出会い系は見た目もそこそこ可愛いシングルマザーが多いですね。

「お時間あったら食事もどうですか?」

そうメッセージに追記しておいたら、次の日が休みだったようで快諾でした。

目印になる服装と条件を確認して、渋谷駅で待ち合わせの約束をします。
場所はいつもの交番前に決定。
 

シングルマザーはストレスが多いので、セックスまで早い

約束の場所に先に来ていた服装の女性に声をかけると、ちょっと疲れ気味の表情。

髪型は違いましたが、写真の人と同じ人。
反応が薄いので、最初は間違えたかな?と。

「○○さんですか、こんばんは」
「…」
「あ、スミマセン。人違いでしたか…」
「…いえ、○○です。よろしくお願いします」

お酒よりもご飯が食べたい…という事で、女子ウケの良い「BEE HOUSE」をチョイス。
チーズとはちみつを使った料理が売りで、料理も結構美味しい店です。

料理をつまみながら世間話。
内容を簡単にまとめると…

  • 離婚して半年。子供は3歳の男の子が一人。
  • 前の旦那は契約社員…だが、実質は無職で働かず。
  • 離婚を機に介護職に転職。実家の母に育児を手伝ってもらいながら生活。
  • 生活苦と将来への不安。日常のストレスを解消したくて出会い系に登録。

 
加えて、普段は仕出しやコンビニの弁当ばかりで、おしゃれな店での食事は久しぶり。

美味しい料理と店の雰囲気に、疲れと緊張で硬かった表情もだんだん柔らかくなっていきました。

場も温まってきた頃合いをみて、ホテルに移動。

セックスもご無沙汰だったらしく、割り切りとはいえ彼女も楽しんでいたようでした。

全裸でお尻を突き出すシングルマザー

 
相手の反応が良いと自分も盛り上がってしまい、口に1回とゴム付きで2回。

気がついたら終電ギリギリの時間になり、二人して慌ててしまいました。

「連絡先を交換して欲しい」

久々のデートがとても楽しかったらしく、彼女の方から積極的にLINE交換。

介護の仕事はシフトが不規則な上、休みの日は基本的に子供優先。

タイミングが合う時にまた遊びに行きましょう…と約束して、この日は終了です。
 

シンママとのセックス三昧を楽しむうち、通い旦那状態に…

しばらくして下記のメッセージがきました。

「子供が幼稚園で日中にいないから…」

その日は平日の日中でしたが、タイミング良く休みだったので彼女と待ち合わせをする事に。

最初は渋谷あたりでデートしてホテルへ…と思っていましたが。

子供の迎えの時間もあり遠出ができないので、彼女の自宅へ…というまさかの展開。

子持ちの主婦とLINEでやり取り

 
場所は多摩地域の某住宅街。
こじんまりしたアパートでした。

「来てくれたんだね。ありがとう」
「ちょうどタイミングもよかったしね。また話したかったし」

迎え入れてくれたかと思ったら、ドアを締めるなりキスのおねだり。

まるで付き合いたてか新婚カップルのような歓迎を受け、そのままリビングへ。

案内されて上着を脱ぐと、甲斐甲斐しい妻のようにハンガーにかけてくれます。

表情を見ると。既に期待して待ちきれていない様子。
高揚しているのがわかります。

遮光カーテンを閉めると、彼女はゆっくりと抱きついてきます。

さも当然のような仕草に、若干驚きながらも「据え膳食わぬは…」の精神で対応。

抱き寄せてそのままソファーに押し倒します。

相手の生活空間でエッチをする…というのは何回やっても興奮します。

彼女の衣類や生活雑貨、散乱した子供のおもちゃが目に入ると、背徳感と一緒に感じる何とも言えない優越感。

下着の間から指を入れると、既に準備はできています。

さらに手を動かすと彼女の身体も動き、近所に聞こえないように口に手を当てて喘ぎ声を押し殺している姿が、僕のS心に火を付けます。

そのまましゃがませて、服を着たままで口に1回。

寝室は子供と寝るところだから…と、そのままソファーで1回。

トレーナーをたくし上げ裸を見せるシングルマザー

 
15時を過ぎる頃、子供の迎えがあるから…と乱れた髪を直して、母親の顔に戻ります。

近所の人に見られるかもしれないからと、自分だけ独りで先に帰りましたが…

この緊張感、何度経験してもワクワクします(笑)

その日をきっかけに、子供のいない時間を狙って彼女の家に行くように。
お泊まり保育の日は、朝まで気分転換に付き合いました。

付き合いが3ヶ月くらいになる頃には、食事の用意ができていたり風呂の準備ができていたり。

まるで通い婚をしているような状態に…。
 

シングルマザーは、距離が近くなり過ぎるのも問題

しかし都合の良い関係…というのも、あまり長続きしないのもので。

その頃になると、彼女に変化がでてきました。

「たまには買い物デートしたい」
「子供に会って欲しい」
「生活が苦しいから一緒に住んで家賃を節約したい」

と口にするように。
最初は冗談交じりでしたが、日に日に真面目な口調になってきます。

決定的だったのは…

「たまには掃除してよ!」

これでは完全に、同居人か旦那扱いです(笑)

まだ結婚は考えていないし、まして今までセフレだと思っていた相手。
決心はできません。

自分でも無責任な事したな…と反省する点はありましたが。

「これ以上関係を続けるのは、お互いに良くない」

そう思い、その場で別れ話を切り出す事に。

彼女も多少は動揺していましたが、どこかで察してはいたのでしょう。

「…じゃ、最後に一回だけ…」

帰り際に玄関で軽いキスをされました。
以後、音信不通に…。
 

シングルマザーとセックスするなら、距離感に気を付けるべきと反省

相手の生活空間に入ったのは初めてではありませんが、必要以上に入り込んでしまった点は素直に反省しています。

都合よく遊べる相手ができて、しかもメシ付きでホテル代もかからない。
浮かれていたのは間違いありません。

親しき仲にも礼儀あり。
出会い系には節度あり。

セックスフレンドとの付き合い方にもあるように、「トラブルなくお互いが満足できる関係」を維持するためには、適度な距離感が大事ということを身をもって実感したのでした。

お互いの距離感を間違えなければ、シンママとの付き合いは悪いものではない!

という事はわかったので、この反省は次に活かそうと思います(笑)