ワクワクメールの食事デートで脈ありと判断。そのままセックスした出会い系体験談w

ワクワクメールの食事デートで脈ありと判断。そのままセックスした出会い系体験談w

初めまして。サトルです。
出会い系サイトで知り合った女性と食事に行く楽しみを覚えて約1年。

最初はキャバクラの営業(その後の同伴込み)や、パパ活の女の子にも引っかかってしまった事もありましたが、経験を重ねて今ではある程度の見分けがつくようになり、お目当ての出会いを見つけられるように。

失敗も経験…なんて今では思えますが、最初はダメージが大きかったのも正直な話(苦笑)

食事デートで一番の楽しみは、何と言っても「会話」。
社会人になると、いわゆる「普通の人」と、しがらみや営業無しの本音で話ができる機会…というのは案外ないんですよね。

日常生活で接点がまったく無かった人と話ができるだけでも、出会い系サイトは有効的な使い方だなと。

もちろん、駆け引きで最後まで持って行くのも楽しみですが(笑)

ワクメの一緒にごはん掲示板に投稿

この日は東京で記録的な猛暑になった日。
昼休みの終わりにワクワクメールの「一緒にごはん」の掲示板に「今夜、飲みに行きませんか?」と書き込んでおきます。

5時過ぎにサイトをチェックするとメッセージを受信。

「お食事だけで良ければご一緒させてください。出張で東京に来ているので、オススメのお店があったら連れて行って欲しいです」

プロフィールを見ると、北海道で公務員をやっている20代後半の女性。

写真は無し。
興味のある事の欄は全部ピュア系。
「H目的お断り」もチェックあり。

正直、こういう人の方が落とし甲斐があってワクワクします(笑)

アダルト要素を一切排除して、ピュアに徹する

メッセージを送ってくれたお礼と併せて、アポを取るために返信。 

待ち合わせの場所と時間を決めます。
流れでLINE交換も完了。
お互いの目印になる服装も聞いておきます。 

LINEでやり取り

待ち合わせは、夜7時に渋谷ハチ公改札前にある「渋谷駅前交番」。 
ハチ公前改札だと、土地勘が無い人でもわかりやすいのと、あえて交番前で待ち合わせをする事で女の子に安心感を持って貰うことができます。 

渋谷ハチ公

約束の場所に着くと、すでにLINEで教えてもらった服装の女性が。 
向こうも気がついているようですが、声をかける勇気が無い様子でこちらをみているばかり。

こちらから声をかけます。 
  
「○○さんですか?はじめまして。××です」

「はじめまして。思ったより普通の人ですね」
「普通ですよ(笑)それじゃ行きましょうか」
  
現れた女性は、長身でスマートな体型にビシッとしたパンツスーツでカッコいい雰囲気。
化粧も薄めで長い黒髪を後ろで束ねた程度のシンプルな服装。 

まさに公務員…という感じで、喋り方もなんとなく威圧的で全体的に堅い印象でした。 
  
北海道の人に美味しい料理…と言っても、野菜や海鮮じゃ勝てる気がしなかったので、南米料理をチョイス。
オシャレな個室もあって周りを気にしなくてもよいので、ミラフローレスへ。 
  
お店に入り、まずは乾杯。
自己紹介も兼ねてパエリアを食べながら世間話をします。 
  
「東京の夏って暑苦しいでしょ?」
「休みの日って何してます?」
  
…と、前半は自分からリード…と言うより、ほとんど相手からは喋らず。 

最後まで堅い雰囲気もほぐれなかったので、正直、これで終わりかな…と思っていました。 
  
ところが会計を済ませて店を出た時に 
  
「時間があったら、もう一軒。バーとか行ってみたいです」
「…ん?じゃ、知ってる店あるんで案内しますよ」
  
露骨に下心を出さず紳士的に徹した甲斐があったのか?どうやら脈ありの様子。

そのまま2件目にハシゴ。
気楽に飲めるバー…という事でムーンウォークへ。

実は小学校の先生だった

2軒目ではだいぶ慣れてきたようで、お酒のペースも上がり自分の事も話してくれるようになりました。 

仕事は旭川に近い農村地域で小学校の先生をやっており、人手が足りなくて休みはほとんど無し。

せっかくの休みも地域行事に参加させられ遊びに行けず。 
学校の仕事だけでなく地域や父兄からも拘束されてプライベートな時間も削られる毎日。 

加えて、せっかくの夏休み期間も研修のための出張。
彼氏にも逆ギレされて冷戦状態に。 

セックスもご無沙汰らしく…。 
早い話、相当のストレスを溜め込んでいたようです。 
 
ちなみに、出会い系サイトの利用は初めて。
出張前に彼氏と喧嘩した腹いせもあって、ホテルで休んでいる時に登録してみた…という事。 
  
会話とお酒が進むにつれ、威圧的だった口調も次第に甘えた感じに変わり、ボディータッチも増えて来ます。 

しばらくすると、案の定、酔いつぶれてそのままダウン。 
送っていこうにも、出会ったばかりなので泊まっているホテルも、どこの誰だかもわかりません。 
  
んじゃ、仕方ないですよね?(笑)  

放っておくわけにもいかず、そのまま近くのウォンズインへ…。

抑圧から解放されたストレスにタジタジ…

ホテルに入り、ソファーに座らせます。
すると…
  
やばい、目がイッてる…(汗) 
  
最初に「食事だけ…」って言ってたのに、ホテルに連れ込まれた事を怒られるのかな…と思っていたら 
  
「なにしてんの?早く脱がせなさいよ」
「えっ?」
  
耳を疑いましたが、どうやらスイッチは入っているようです。 
そうとなれば遠慮する事はありませんので、女王様の指示に従います(笑) 
  
パンツスーツを脱がせると、花柄の下着が登場。 
体型の割に胸も大きく、胸の谷間もエロくて、最初の硬いイメージがどんどん壊れていきます。 

花柄の下着

道産子美人の肌も綺麗でずっと触っていたくなるほどすべすべ。 
キスをすると激しく舌を絡ませて来て、逆にベッドに押し倒されます。 
  
シャワーも浴びずに彼女が馬なりになると、そのまま1回戦。
こちらが動く必要は無いぐらい、激しく腰を打ち付けて来ます。 

酔いと疲れもあったので一休みしようとしても、彼女は満足しておらず、そのまま2回戦。
出す声も動きも収まる気配が全くありません。 
  
さすがに疲れたのでソファーに移動して休んでいたら、今度は足元に座り込んで勝手に咥えだします。
これにはさすがに軽く引きました(笑) 
  
それでも、元気になるものは元気になってしまい3回戦突入。
ホテルのゴムは2個しか無いので…。 
 
あれ?(笑)

ワクワクであった女性

酔った勢いのセックス!セフレ化は失敗(笑)

翌朝、目を覚ますと頭を抱えた彼女がベッドの中にいます。 
当然、お互い全裸。 
状況証拠をみれば、何があったか一目瞭然。 

「…え〜っと、私、やっちゃいました…よね?」 
「…そうですね(苦笑)」

「あの、酒癖があまりよくない…って事で、ご迷惑かけました」
「いえ、酔いつぶれてたし、置いて帰るわけにもいかなかったので…。」

「そう言ってもらえると助かります。ありがとうございます」
  
慌てて身支度を整え、元のカッコいいパンツスーツ姿に戻ります。 

その後は無言で目も合わせようとしませんでしたが、部屋を出る際に軽くキスをすると抵抗無く受け入れてくれました。 

表情もいくらか和らいでいるように見えます。 
 
ホテルを出ると会釈だけして、振り返らずに逃げるように去っていきました。
 一応、LINEぐらいは…と思ってメッセージを送るものの、既読も付かず返信もこないまま。

サイトの方でも連絡が付かず…。
その内、両方ともブロックされました。 
  
どうやら、完全に無かった事にされたようです(笑)
  
数時間前の事だったのに黒歴史のように封印されてしまいましたが、別れ際の彼女の表情を思い出すと「酔った勢い…」という言い訳で、一晩のストレス解消に付き合わされたのかな…?という気もしてきます。 
 
そう考えるとちょっと複雑な気分になりましたが、これも出会い系の醍醐味…という事で、また次の出会いを楽しもうと思います。 
 
やる事やっておいて言うのも何ですけどね(笑)

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